フォグランプの取付け
  • 【取付部品・使用工具】

    UNI-SHINE 30Wフォグランプ

    UNI-SHINE
    30WLedフォグランプ

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    汎用スイッチ

    キジマ
    汎用スイッチ

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    キタコ (KITACO) GSX-S125用電源取出ハーネス

    キタコ
    電源取出ハーネス

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    エーモン ダブルコード 2.00sq 6m 赤/黒 1184

    エーモン
    ダブルコード

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    エーモン 4極リレー DC12V・240W(20A) 3235

    エーモン
    4極リレー3235

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    サンフラッグ ベンリーキャッチ No.9000

    サンフラッグ
    ベンリーキャッチ

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    KTC BP六角棒レンチセット LHL2509

    KTC
    BP六角棒レンチセット

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    KTC(ケーテーシー) 9.5mm (3/8インチ) ソケット レンチセット 12点 TB308

    KTC
    レンチセット※1

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    KTC(ケーテーシー) スパナセット TS206

    KTC
    スパナセット※1

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    KTC(ケーテーシー) ストレートロングめがねレンチ セット 5本組 M1505

    KTC
    めがねレンチセット※1

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    エーモン ターミナルセット(大) 電工ペンチ・検電テスター付 E3

    エーモン
    電工ペンチセット※1

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    • 【※1】は、僕の持ってるヤツの後継品などです。参考にして頂ければと思い、一応掲載しておきます。
    • 【製品の特長】
      ・『DC9-32V』に対応した『IP68防水』の『2灯セット』モデルです。
      ・『かなり明るいライト』で、光が『広角』に広がります。注意しないと対向車に迷惑をかけてしまいます。取付時の角度に注意しましょう。
      ・かなりズッシリとした製品で、堅牢な印象を受けます。
      ・一番注意が必要なのは、『消費電力』ですかね~。バイクに付けるのなら....
      ※この商品は、そこそこ電力を食うので、後に10WLEDフォグに交換しました。
    • まず取付については、バッテリーから直接電源を取りました。
      電源の取り出し配線は、【エーモン ダブルコード 2.00sq 6m 赤/黒 1184】を使用しました。
    • 常にフォグランプへ電気が通電しているのも具合が悪いので、リレーを使いエンジンキーを【アクセサリー(ACC)】にした際のみ通電するようにしました。 リレーは、【エーモン 4極リレー DC12V・240W(20A) 3235】を使いました。
      ACC電源取り出しには、ちょっと手を抜いて【キタコ (KITACO) GSX-S125用電源取出ハーネス】を使って済ましちゃいました。
    • そしてライトのON/OFの為に、【キジマ 汎用スイッチ】を付けました。
      スイッチは、左のハンドルに取り付けました。
    • フォグランプ本体は、フロントフェンダーを固定するネジ部分にステーを付けて取り付けました。
      ※本体の取り付けついては、かなり苦労をしました。ステーのステン板は分厚くして剛性を上げておかないと、ハンドル切った時とかに【ブルブル揺れて】振動が起こってしまいます。ここは注意が必要です。
    • 【その後のトラブルなど】
      まずフォグだけの問題ではないですが、【電力不足】に注意が必要です。
      正直【30W】は、少し電力消費が大き過ぎました。
      それにこのフォグランプは、【かなり明るい(眩しい)】です。そして、ソコソコ光が広角に広がります。
      なので、僕としては【AutoGo 10WLEDワークライト狭角タイプ】がおススメですねヾ(≧▽≦)ノ
    • 細かな個所は、僕のYouTube動画をご覧頂ければと思います。

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